テレビ周りが
散らかる
書類や日用品の
置き場がない
本や雑貨が
増えてきた…
こんなリビングのお悩み、ありませんか?
収納家具はタイプによって
得意な収納が異なります。
今回は、リビング収納の種類と選び方のポイントをわかりやすくご紹介します。
ぴったりの収納家具を見つけて、
すっきり心地よいリビングに。
モノの置き場所が決まることで、お部屋が散らかり
にくくなり、片付けもラクになります。
テレビ周りやソファ周りが整うと、必要なものが
すぐ取り出せて、暮らしのストレスが減ります。
収納はお部屋の中でも大きな面積を
占める家具。
素材や色味を揃えると、
統一感のある空間になります。
用途に合わせて、4タイプの収納家具から選びましょう。
扉付きの収納家具。日用品や書類、本などを
すっきり隠して収納できます。
生活感を抑えたい方、ホコリを避けて大切なものを
保管したい方に
おすすめです。
引き出し収納が付いた家具。衣類や小物を種類ごとに
分けやすく、
探し物がすぐ見つかります。
リビング・寝室・子ども部屋など幅広く使えます。
テレビやレコーダーを置く、リビングの中心となる家具。収納付きなら、
リモコンや配線もまとめて整理でき
すっきりとした見た目に仕上がります。
扉のないオープンな収納家具。本や雑貨、観葉植物を
飾りながら収納できます。
お部屋のアクセントにもなる「見せる収納」を楽しみたい方に。
まずは、何を収納したいのか整理しましょう!

収納量だけで選ぶと窮屈に感じることも。
生活動線を考えてサイズを選びましょう。

生活感の出やすいものは隠し、お気に入りは飾る
ことですっきりとした印象に。
迷ったら「隠す収納」を優先すると失敗しにくいです。

ソファやテレビ台と木目・色味・高さを揃えると統一感が出ます。
余白を残すことでお部屋を広く見せられます。
